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ラッセンとサブカルチャー

いい加減思うことは、ラッセンがなんだと批難されてますが、最近の過度なまでのサブカルチャーにおける少女ブームにも私はラッセン的なものを感じるのです。そんなことはさておき、一般人の話す心霊体験というのは大抵つまらない。ドアが動いたのだの、なんか影みたいなのをみただの。将門みたいに有名人のブランドがなきゃダメなのでしょうか?とか言う私もなにか面白い話があるわけではありませんが。ただ幽霊とセッションはしてみたいです。してみたいな、幽霊とセッション。最近最近ずっと裸足でいようかなと思ってて、多分その理由は学のない私にとって学術的な矛盾点はいくらでもあると思うのですが、まだ若いってことでお許し下さい。きっかけはツウィッターお友達がサイコダイブについて書いてたことで、サイコダイブというのは仰向けに寝、深呼吸しながら床と溶け合っていくような感覚にすることだそうです。すると脳の意識の海が開けるそうです。意識の海が開けると少し先の未来のことがわかるそうです。私はあんまりに真面目すぎる学者の文章というのも、戦争が嫌なのに言えずに天皇陛下万歳している日本人みたいでつまらなかったのですが、まさに私もサイコダイブ出来ずまだまだ軽人間なのかもしれません。サイコダイブできるように、原始人の率直な感情を表現できるように、自分を支配し、少しづつ修行していきます。さて、現代におけるラッセン的なものとは他になにがあるでしょう?カフェなどに無造作に置かれ、ストレスの少ないBGM的な絵画。こういうものにも私は感じます(もちろんカフェといってもいろいろありその現実はとても複雑ですが)。全然話は変わりますが年頃の女子は汚い中年女子には嫉妬しない気がします。これはフェミニスト過激派と関係あるのでしょうか?最後に大好きなアカテンの動画を貼って寝ます。おやすみなさい

 http://www.youtube.com/watch?v=H5i5Q9LmPX0&feature=youtu.be
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YoshitokiSeishin

Author:YoshitokiSeishin
Japanese noise musician


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